秒速スキャルのトレードの良さが今になってわかる・1勝0敗・10.36pipsの獲得・2018年8月15日│FXトレードノート

FXトレード

2018年8月15日のトレードノートです。トルコリラによる影響が一服して円安に進みましたが、再び円高傾向です。

EUR/JPY・ユーロ円・1分足FXトレード

エントリーの根拠

時間足別の相場状況

  • 日足→下降トレンド
  • 4時間足→下降トレンド
  • 1時間足→下降トレンド

ユーロ円は大きく上昇しましたが、下降トレンド中の大きな戻り売りとなりました。4時間足のレジスタンスラインに反発して上昇し、下降してきたところを売エントリーです。

今回のエントリーは秒速スキャルのノウハウによる売エントリーで、10.36pipsの獲得です。

ユーロ円・日足・FXトレード

ユーロ円・1分足・FXトレード

レジスタンスラインの反発はFX鉄板エントリーポイント

相場が上昇トレンドでレジスタンスラインに達すると、一旦反発して下降します。押し目による下降から再び上昇する際のエントリーはとても伸びやすいエントリーポイントです。

レジスタンスラインを反発

エントリーに対する損切り幅

売りエントリーの損切り幅→7pips

決済の根拠

秒速スキャルによる決済ポイントと、レジスタンスラインに達しましたので決済です。ルール通りによる決済でした。

秒速スキャルはロジック(ルール)によるエントリーと決済なので、FXに勝てていない方はもちろん、初心者の方には特におすすめです。

秒速スキャルを習ってエントリーし始めたとき、今ひとつロジックに(ルール)に対してピンときませんでしたが、ダウ理論やグランビルの法則、レジスタンスライン・サポートラインをしっかり学ぶと心に落ちます。

秒速スキャルはこちらをクリックです。

2018年8月15日のFXトレード結果

  • EUR/JPY→10.36pips
  • 合計→10.36pips

SBIFXトレード履歴

本日の相場格言

辛抱する木に金がなる
短期トレードにはあまり当てはまりませんが、中長期や長期運用に置いては忘れてはならない格言です。相場の波動が上昇トレンドになった場合でも、細かな上下の波を経ながら、大枠の流れとして天井圏へ向かいます。その途中で下降を迎えたとしても、辛抱することが時には必要です。

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